井上 和久

職種:代表取締役社長兼グッドラッカー
東京大学工学部システム創成学科知能社会システムコース

実は私は・・・
実家は、「宝石・時計いのうえ」です。記念日が近い方は、こちらからどうぞ(笑)
http://www.inouedia.com/

自分のスキル

・十倍返し(株主、パートナーへのご恩返しにのみ発動します)
・ルーラ(東京、福岡で神出鬼没です)
・ザオリク(気落ちしたメンバーを復活させます)
・パルプンテ(極稀に、凄いことを起こします)

主な仕事内容

・ビジョン、戦略の叩き台作りと、メンバーとの話し合い
・志の高いメンバー集め
・思いのこもった資金集め
・共感してくれそうな方への営業、広報活動
・メンバーの各種相談窓口(人生、仕事、恋愛、他)
・リスクヘッジ及び、緊急対応

経歴

グッドラックスリー代表取締役社長兼グッドラッカー。
「ブロックチェーン×エンターテイメントで世界最先端を走る」というビジョンを掲げ、国内初ブロックチェーンゲームの「くりぷ豚」、「クリプトアイドル」、ブロックチェーンアミューズメントプラットフォーム「Rakun」などを手掛ける。
「さわって!ぐでたま」シリーズ 累計400万DL突破。地域発企業ドラマ「人生のメソッド」シリーズは、福岡国際映画祭2018上映作品。前職ドリームインキュベータでは、インターネット・モバイル・コンテンツ分野を統括。1980年生まれ。福岡県出身。東京大学工学部卒業

グッドラックスリーに入る前

私は、「ソニー、ホンダ100社創る」という理念に共感し、ドリームインキュベータに新卒入社しました。成長中の会社に参画出来たため、大企業への経営コンサル、ベンチャー投資、インキュベーション、新規事業立ち上げなど、盛り沢山の経験をして、小さな成功と、あらゆる失敗をして、心身を鍛えました。
その経験を活かして、この福岡の地に、私も含めた、沢山の奇人、変人が愉快に働ける開発スタジオを創って、九州から世界中の人々に喜んで貰えるようなエンターテインメントを生み出して行こうと決意しました。そんな人生は素敵だなぁと確信し、日々、コツコツと小さなことを積み上げています。

今、現在グッドラックスリーで・・・

グッドラックスリーは、クリエイターが主役の会社です。私の使命は、クリエイターが輝ける場を創るべく、ありとあらゆることをすることです。
毎日、いろんなことが起きて、楽しいです。明日は何が起きるか分からない楽しさが、グッドラックスリーにはあります。
世界中の人々に喜ばれ、後世に語り継がれるようなエンターテインメントを創っていきたい方、是非、ご一緒しましょう!お役に立てるよう、頑張ります!

今後どうなりたいか、どうしたいか

グッドラックスリーの世界進出を手がけます。トランジスタラジオ、ウォークマンを世界に売り込んでいった、盛田昭夫のような生き方に憧れますね。共感いただける方、一緒に働きましょう!
グッドラックスリーは、少数精鋭の骨太な組織にして、仕事の緊張感、日々の楽しさが良い感じにバランスした会社にして行きます。

おすすめ書籍

「TQ-心の安らぎを得る究極のタイムマネジメント」(ハイラム・W・スミス)

20歳位のときに、この本を薦めて頂き、自分の価値観と向き合ったことが、今の人生に大きく影響しています。人生迷っている方にお奨めします。

「なぜ、我々はマネジメントの道を歩むのか」(田坂 広志)

マネジャーになって、自分の力で解決できない問題とぶつかった時に出会って、初めてビジネス書で涙しました。マネジャーとは何かを知りたい方、突き詰めたい方にお奨めです。

 

掲載記事


◆グッドラックスリー井上和久社長×シバタナオキ氏対談、ブロックチェーンはエンターテインメントを何に進化させる?
https://coinchoice.net/goodluck3_inoue_sibata_talk/
 

◆ホリエモン対談:グッドラックスリーの井上和久が語る。「仮想通貨とブロックチェーンが、 ゲームを大きく変える!」前編1/2
http://horiemon.com/talk/70461/
 

◆「福岡は独自通貨で財源確保できる」 対談:落合陽一氏×グッドラックスリー・井上社長 縮む地方、新技術の可能性は
http://qbiz.jp/article/132710/1/
 

◆グッドラックスリー社長とプロデューサーが語るブロックチェーンを活用した新しいメディアとは
https://thinkit.co.jp/article/14336